13th
(Source: undakovr)
(Source: undakovr)
12 :無名草子さん:2007/08/05(日) 06:23:27
読みながら考える俺のやり方
主張を見たら→「根拠は?」
根拠を見たら→「主張は?」
結果を見たら→「原因は?」
原因を見たら→「結果は?」
具体を見たら→「抽象は?」
抽象を見たら→「具体は?」
長所を見たら→「短所は?」
短所を見たら→「長所は?」
疑問を見たら→「答は?」
問題点をみたら→「対策は?」
用語を見たら→「定義は?」
原則を見たら→「例外は?」
例外を見たら→「原則は?」
という感じで問いかけながら読む。
当たり前のことだがあえて意識して読むことで情報を早く正確に拾うのが狙い。
【2ch】ニュース速報アワーズ:おまえら読書ノート取ってる? (via rish) (via stiq) (via missingblue) (via hibariya) (via hanemimi) (via nozma) (via konishiroku) (via bombahead)
上記はまぁベーシックだと思うけど、自分を振り返ってみると「これどう使える?」って問いが浮かんでくる頻度が一番多い
(via nakano)
12 :無名草子さん:2007/08/05(日) 06:23:27
読みながら考える俺のやり方
主張を見たら→「根拠は?」
根拠を見たら→「主張は?」
結果を見たら→「原因は?」
原因を見たら→「結果は?」
具体を見たら→「抽象は?」
抽象を見たら→「具体は?」
長所を見たら→「短所は?」
短所を見たら→「長所は?」
疑問を見たら→「答は?」
問題点をみたら→「対策は?」
用語を見たら→「定義は?」
原則を見たら→「例外は?」
例外を見たら→「原則は?」
という感じで問いかけながら読む。
当たり前のことだがあえて意識して読むことで情報を早く正確に拾うのが狙い。
【2ch】ニュース速報アワーズ:おまえら読書ノート取ってる? (via rish) (via stiq) (via missingblue) (via hibariya) (via hanemimi) (via nozma) (via konishiroku) (via bombahead)
上記はまぁベーシックだと思うけど、自分を振り返ってみると「これどう使える?」って問いが浮かんでくる頻度が一番多い
(via nakano)
「わが子を読書好きにしたい」という親の願いの裏側には、「見返りを求める読書」が隠れている。この、見返りを求める読書こそが、本を読む喜びを失わせているという。読書の幸福を伝えるために、読者は次の10カ条の権利があるという。
1. 読まない権利
2. 飛ばし読みする権利
3. 最期まで読まない権利
4. 読み返す権利
5. 手当たりしだいに何でも読む権利
6. ボヴァリズムの権利(小説と現実を混同する権利)
7. どこで読んでもいい権利
8. あちこち拾い読みする権利
9. 声を出して読む権利
10. 黙っている権利
「読む」ためには「読まない」選択肢が必要なんだ。「本を読む本」の真逆を追求する、「見返りを求めない読書」のおかげで、ほんとうの喜びを味わえる。この10カ条で「本を読む本」を照らすと、もっと立体的な読書をすることができるだろう。つまり、目的に適ったスタイルを保ちつつ、楽しんで読めるのだ。